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ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法を徹底解説

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普段生活している中で「恥ずかしい・・」「でも克服してもっと楽しみたい!」といった出来事に遭遇することはありますよね。たとえば「初心者がジムを利用するのは恥ずかしい・・」と感じる人は意外と多いです。ここではこの「初心者がジムを利用するのは恥ずかしい」と思っていたけれど、これらを克服した人たちに「乗り越えられたポイント」をお聞きしましたので、参考にしてみてください♪

 ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ1

それでは以下で40代女性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

ジム初心者で恥ずかしかった時の克服方法としては「初めはみんな初心者と割り切って行動すること」と思います。あと、周りの話すのもおすすめ。

具体的には以下のような流れです。

運動不足が気になって、駅に新しくできたジムに入会しました。丁寧に教えてもらえる環境ではなく、個人が好きなように使うタイプでしたので、器具に触ったことのない私は緊張し、初めはストレッチだけ行うなどとても消極的に過ごしていました。

器具の使い方を間違えると恥ずかしいし、まごつくと待ってる人にも迷惑がかかるだろうと思い、なかなか手を出せませんでした。

ですが他の方がされているのをしばらく観察し、少しずつ自分でも挑戦してみようと思いはじめました。

初めのうちはぎこちなかったのですが、少しずつやっていると周りの方が「この角度がいいよ」などとアドバイスをくださるようにもなったのです。

「自分も初めは使い方間違えました」などと思い出話を聞かせてくれたりして「恥ずかしかったり、間違えるのは自分だけじゃないんだな」と思えてジムに馴染む事ができました。

「初めはみんな、初心者」 そう思って行動するといいと思いますよ。

 

ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ2

続いて40代男性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

ジムが恥ずかしいことへの対策としては、「なるべく早く入室して、人の視界にあまり入らない場所を取ること」です。 

具体的には右端か左端の一番後ろを確保するようにしています。 確保できない場合もありますが、なるべく他の人と先生の間に入らないような場所を取っています。

 また、きちんと復習をして悪目立ちしないようにも気を付けています。少なくとも左右や前後を間違えないように気を付けています。 左右や前後を間違えなければ、人とぶつかるようなこともないし、目立ちすぎることはないからです。

服装も地味で目立たないものを着用し、あまり思い切って派手に動かず地味に動くようにしています。

大人気のクラスは避けて、あまり混んでいないレッスンに参加するようにもしています。

 

ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ3

続いて30代女性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

ジム初心者で恥ずかしい場合の克服方法は「堂々とし、周りとコミュニーケーションを取ってみる」のがおすすめです。

流れは以下の通りです。

昔から運動は苦手だったのですが会社の付き合いでジムに通うことに。

どちらかといえば痩せているため、ダイエットというモチベーションがあるわけでもなく「ただ運動音痴の運動不足がジムでトレーニング」というのは最初とても抵抗がありました。

ただ私の場合は最初から1人で行くわけではなく、会社の人が一緒にいてくれました。

そんなこともあり「機器の使い方からどのような負荷でトレーニングしていけば良いか」など教えてもらえ、この状況が助かりました。

ジムでは「初心者だけどこれから頑張ります!」という気持ちで堂々としていれば恥ずかしくなくなります。また、周りのトレーニーの方も親切に話しかけてくれてオススメのトレーニングを教えてくれたりすると思いますよ。

ジムにいる人は基本ポジティブで社交的な人が多い印象です。

「恥ずかしがってるほうが恥ずかしい」くらいの気持ちで構えていれば、自然と溶け込めるはずです。

 

ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ4

続いて20代女性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

私が通っていたジムでは、インストラクターさんに教えてもらいながら集団で取り組めるフィットネスがあります。1人で黙々と取り組む機械系の物もいいなと思ったのですが、集団の方が初心者でも…と思いそちらに参加しました。たまたま私が参加した回に経験者さんが多かったのかもしれませんが、インストラクターさんは慣れてる人向けのペースで進めていってしまいました。結果として、私はついていけず終始あたふたしてしまいました。集団の中であたふたすると悪目立ちしてしまいます。これは恥ずかしいと思った私は「むしろここは自己流でいこう!」と割り切り、堂々と動き始めました。ところが私の動きが独創的すぎたのか、かえって目立ってしまいインストラクターの方に「そうそう!あの方のようにそんなに形にこだわらずに動いてみてねー!」と話題に挙げられてしまいました。余計に恥ずかしい思いもしましたが、ただその一件以来もう何があっても恥ずかしさは感じなくなりました。

 

ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ5

続いて60代男性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

60歳になったあたりから体を動かすことが徐々に減ってきたため、ジムに入ることを決めました。ジムに入会してみると自分より年上の方もおられますし、高齢でもかなり派手なウェアを着ている方も多くいらっしゃいます。恥ずかしさの克服方法なのですが、私はジムの中で自分よりも「派手なウェア」を着ている人の隣や近くでいろいろなジム機器を使っています。「自分よりも派手な人が近くにいるので自分は目立たない」といった思いで、とても安心してトレーニングに集中できます。しばらく通っているとジムにも慣れてきて、最初に感じていた恥ずかしさもましになりました。最近は私も触発されて、少し派手に感じるようなウェアを着ています。加圧式のスポーツタイツやインナーウェア、Tシャツ系のものも買いました。普段では着ることがなさそうなものばかりです。初めてジムで着た時には自分の中で「ちょっと派手過ぎたかな」という抵抗がかなりありましたし、人目も気になりましたが、今ではジムで出来る楽しみの一つになっています。

ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ6

続いて30代男性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

ジムに初めて行くときは「こんな自分が通ってもいいのだろうか」という敷居の高さや恥ずかしさを感じました。私の通っているジムは大学生くらいの若い子が多く、みな筋肉ムキムキだったため、がりがりのおじさんの自分にはまぶしかったです。恥ずかしさを感じないようにするため、まずはスポーツウェアでごまかしました。少し高めでもかっこいいものを着て行って「おれできるぜ」感を出しました。それでも心もとなかったので、最初の1か月は、いつも友達を誘うようにして一人では行きませんでした。少しずつ気持ちが落ち着いていったころには、もう自分一人でもジムに行けるくらいの心持ちになりました。今となっては、なぜあんなに緊張していたのか不明です。ジムはそもそも一人一人が自分との闘いで鍛えているので、ルールは守りつつ周りを気にせずに打ち込めばいいのです。

 

  ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法・口コミ7

最後に30代女性からの「ジム初心者で恥ずかしいと感じた時の克服方法」を紹介していきます

スポーツジムで働いていた経験があります。

まず、スポーツジムに来る人の大半は自分が好きで自分しか見ていません。鏡の前で自分の筋肉や身体を見ながら器具でのトレーニングに集中していることがほとんどです。

ですが、そう言われても恥ずかしいものは恥ずかしいです。なのでまずは簡単な歩くだけ走るだけのトレーニングマシンから始めます。

使い方がわからない、やり方がわからない、スタッフが最初は教えてくれるけど毎度は聞きづらい、だから行かなくなるのループになりやすいです。

そのため、ベターな歩くだけの器具を使い続けます。それだけでもトレーニングになりますし、通い続けることに意味があると思うからです。

またマスクで口元を覆われていると「恥ずかしさが半減される」のが人間の心理だと思います。

最近は感染対策の為にスポーツ用のマスクをしたままトレーニングする方が多いのでマスクも効果的だと思います。

スダシオレッスンに参加してみたい時は比較的人数が多く人気のレッスンを選んで後ろの端っこの方でひっそりと行います。

通いなれた人、ガチな人は初心者向けレッスンにはいない傾向があるので内輪で盛り上がるような雰囲気も少ないです。

まとめ 初心者がジムを利用するのは恥ずかしいと感じる場合の克服方法を徹底解説!

ここでは、初心者なのにジムを利用するのは恥ずかしいと感じている方の克服方法を紹介させていただきました。初心者の恥ずかしさを乗り越えれば、新しい世界が広がるはずです。日々の生活をもっと楽しんでいきましょう。